
ブルゴーニュのコート・シャロネーズ地区、リュリー村を本拠地とするドメーヌ。1946年にアンリ・ジャクソン氏によって設立され、現在はアンリ氏の息子、ポール・ジャクソン氏がワイン造りを行っています。 ![]() 所有畑は7ha足らずで、その60%が輸出されているにも関わらず、フランス国内の有名レストランでの評判が高いドメーヌ。 タイユヴァン、トゥール・ダルジャン、レオン・ド・リヨン等のワインリストに載っています。中でも地元シャニーにある名レストラン、ラムロワーズでは25年以上もジャクソンのワインがオンリストされています。 畑では、リュット・レゾネで栽培。除草剤は使用せず、土地を耕作することに努めています。収穫は手摘み。 リュリーをはじめ、メルキュレ、アリゴテ、ブーズロン等を生産し、赤・白ともに高品質なワインを造りだしています。 |

ブルゴーニュのコート・シャロネーズ地区、リュリー村を本拠地とするドメーヌ。