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日本のピノ・ノワール5本セット 第二弾!

【クール便配送】 日本のピノ・ノワール5本セット 第二弾!(お一人様1セット限り)

【クール便配送】 日本のピノ・ノワール5本セット 第二弾!(お一人様1セット限り)

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※画像は実際のヴィンテージ、ラベルとは異なる場合があります。

商品番号2507990032250
商品名【クール便配送】 日本のピノ・ノワール5本セット 第二弾!(お一人様1セット限り)
原産国日本
生産地域
販売価格16,980 円(税込18,678 円)
ポイント186 ポイント
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こんにちは。日本ワイン担当の日暮(ヒグラシ) です。

みんな大好きピノ・ノワール
もちろん日本でも造っています。
なんなら日本のピノ・ノワールイベントがあり、大盛況ですからね。
やっぱりみんな好きなんです。
ということで、今年に入って2回目となる日本のピノ・ノワールセットをご用意致しました。

まずは北海道の希少ワイン、女性ヴィニュロン(ブドウ栽培兼ワイン醸造家)であるイレンカ・ヴィンヤードピノ・ノワール
ブドウ畑のみの所有なため、醸造はほぼ隣接している10Rワイナリーの設備を間借りして、必要に応じてブルースさんからアドバイスとサポートを受けています。
ナチュラル感はありますが変なクセはなく、旨味がギュっと詰まった素晴らしいワインです。
ちなみにイレンカとはアイヌ語で希望・理想の意味。
抜栓後、香りが開くのに時間がかかる傾向があるのでデカンタージュをするか、もしくはゆっくりとワインを味わいましょう!

そしてこちらも北海道。
北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリーからはピノ・ノワールのロゼです。
つい最近リリースされたばかりの最新ヴィンテージ。
ちなみに2019年は熟度から高いピノが収穫できたそうです。
チャーミングさが特徴の正統派ピノロゼ。

そして、岩手県のエーデルワインピノ・ノワール
花巻市大迫町地区産のブドウで造られた限定ワイン(生産本数は300本未満)。
毎年リリースされるワインではなく、収穫したブドウの量やクオリティが良い年にしか造らないとのこと。
試験栽培のときを含めて今までにまだ3回ぐらいしか造られていないそうです。
赤系果実と樽香、優しく繊細でバランスの良い味わいです。

そして、青森県のサンマモルワイナリーピノ・ノワール
こちらのワイナリーの商品はかなりしばらくぶりの入荷!
日本ワインコンクールで高く評価されることもあるここのピノ・ノワール
セレクションはワンランク上の選ばれたぶどうを使用しているとのこと。

そして、長野県の信州たかやまワイナリーピノ・ノワール
ここのワイナリーの商品は、どのワインにも感じられるクリーンでピュアな果実味が持ち味。
ラズベリーやチェリーの香り、少しスパイシーな印象も。

前回とはまた違ったピノのラインナップ!
それぞれ個性をしっかり楽しめるセット内容となっております。
こちらは5本セットで16,980円(税抜)です。
ぜびぜひお買い求め下さいませ。

*お一人様1セット限りとさせていただきます。
*この商品は品質保持のため原則としてクール便で発送いたします。別途クール便代はかかりますがご容赦ください。もし、クール便をご希望でない場合は注文画面の備考欄にてお知らせください。



イレンカ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2017 イレンカ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2017
Irenka Pinot Noir
日本 北海道 赤 ミディアムボディ
品種:ピノ・ノワール
「イレンカ」(アイヌ語で理想・希望の意)は、北海道岩見沢市栗沢町上幌地区にある畑。2012年に1.3haの休耕地に苗を植付けるところからスタートしました。栽培は“リュット・レゾネ”(化学肥料や除草剤は一切使用せずに有機農法で栽培)で、現在は樹齢3〜5年の約4,000本が生育しています。醸造は「10Rワイナリー」の設備を使用し、理想のピノ・ノワール ワイン造りに挑戦しています。ファースト・リリースは2015年。
(以下、イレンカHPの“試飲ノート”より)外観は明るめのルビー色。香りは、赤系果実(ラズベリー、苺、クランベリー)の豊かなアロマに、すもも、腐葉土、スミレ、タイム、甘草のニュアンスが複雑さを与えています。味わいは、まずは心地よい酸と爽やかな果実味がバランス良く口中を満たし、つづいて舌に広がる旨みが食欲をそそります。ほんのりスモーキーな樽香と、きめ細かいタンニンが程よいアクセントを添え、ボディは軽めながら、クールクライメットのエレガント・ピノノワールの滋味深い味わいが楽しめる仕上がりになったかと思います。
エーデルワイン ピノ・ノワール 2015 エーデルワイン ピノ・ノワール 2015
Edel Wein Pinot Noir
日本 岩手県 赤 ミディアムボディ
品種:ピノ・ノワール
大迫町は岩手県でも早くから(昭和20年代)葡萄栽培が行われていた地域で、1962年に町役場と農協が中心となってワイン作りがスタート。1973年には株式会社エーデルワインとなって、設備や販売ルートが拡張し、現在に至ります。「エーデルワイン」の名前の由来は早池峰山に咲くハヤチネウスユキソウとアルプスの「エーデルワイス」が姉妹花だと言われていることにちなみます。
岩手県花巻市大迫町で収穫された2015年産ピノ・ノワールのみを限定醸造しました。赤いイメージの果実香と甘い樽香が感じられ、バランスの良い味わいの赤ワインです。
サンマモル・ワイナリー 下北ワイン Ryo セレクション 2017 サンマモル・ワイナリー 下北ワイン Ryo セレクション 2017
Sunmamoru Winery Shimokita-Wine Ryo Selection
日本 青森県 赤 ミディアムボディ
品種:ピノ・ノワール100%
サンマモル・ワイナリーは青森県下北半島、恐山連山のすそ野に広がるエリア、川内町に構えるワイナリー。ブドウ園は第四紀洪積世に形成された高位段丘(標高60m)にあります。この付近一帯は恐山火山噴出物の角礫凝灰岩(軽石流)でおおわれ赤色土化した粘土質土壌で形成されています。畑面積は約10ha。ピノ・ノワールやメルロー、ドイツ系白品種を垣根仕立てで栽培しています。
このRyo Selectionは、青森県むつ市産のワンランク上の厳選されたブドウを使って醸造されたワイン。ルビー色に輝き「ストロベリージャム」のような香りをはなつ、渋みの少ない果実味と酸味のバランスの取れたシルキーな辛口赤ワインです。
信州たかやまワイナリー ピノ・ノワール 2018 信州たかやまワイナリー ピノ・ノワール 2018
Shinshu Takayama Winery Pinot Noir
日本 長野県 赤 ミディアムボディ
品種:ピノ・ノワール
長野県の北部の高山村は、農業従事者の高齢化や後継者不足等により、遊休荒廃農地の発生など優良農地の保全が大きな課題がある地域の一つでしたが、平成18年にワインぶどう栽培に着目。村内外のワインぶどう栽培予定者等を中心に組織された高山村ワインぶどう研究会とともに、高山村産のワインぶどうの振興を図ってきました。平成18年当初は、3名の栽培者により3ha程度であった高山村のワインぶどう畑も、現在では、約20名の栽培者により約40haまで栽培面積が拡大され、県内有数の栽培面積を誇る地になりました。今、高山村で栽培されたワインぶどうを原料として醸されるワインは、国内外のワインコンクールで上位入賞するなど、注目度急上昇中です。
2018年の収穫期は晴れ間の無い雨続きの天候でした。ブドウを食べる蜂にも悩まされましたが、ワイナリーに着いた収穫ケースからは栽培者の苦労とそれ以上の努力を感じ、醸造にも気合が入るものでした。そうして出来たワインは広がりのある赤系ベリーの果実感に、爽やかさを与える酸としなやかな骨格をなすタンニンが重なり、心地よく口中を流れていきます。その味わいからはブドウの逞しさも感じさせるようです。
北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリー 北ワイン ピノ・ノワール ロゼ 2019 北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリー 北ワイン ピノ・ノワール ロゼ 2019
Chitose Winery Kita-Wine Pinot Noir Rose
日本 北海道 ロゼ すっきりとした辛口
品種:ピノ・ノワール
1988年に中央葡萄酒の第2ワイナリーとして北海道の千歳市で製造を開始し、2011年から北海道中央葡萄酒株式会社千歳ワイナリーに改称。こだわりのブドウ栽培やワイン造りとともに、工場見学やテイスティング・ツアーも実施し、北ワインの魅力の普及に努めています。
2019年の余市町木村農園は春先から夏季の天候に恵まれて、熟度の高いピノ・ノワールが収穫できました。セニエ製法で抽出したさくら色の果汁を小樽に入れて発酵を行いました。ピノ・ノワールらしいフレッシュでチャーミングなアロマと、程よい酸、軽やかなタンニンが特徴です。

*セット商品は実店舗では取り扱っておりません。ネット限定となります。


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