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トップ > 日本ワイン企画 > 高松亨氏ウェビナーチケット2022年1月※お一人様1枚限り

高松亨氏ウェビナーチケット2022年1月※お一人様1枚限り

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※画像はイメージのため実際の商品とは異なる場合があります。

高松亨氏ウェビナーチケット2022年1月※お一人様1枚限り

商品番号
2916690038859
英語表記
Ticket of Zoom Online Seminar
価格 : 5,000円(税込5,500円)
ポイント : 55
数量    残りあと35個
 

通常価格とは当店で取り扱いがあり通常販売している価格です。

参考価格とは輸入元が設定している価格です。

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高松亨氏ウェビナーチケット

※こちらの商品は、2022年1月7日(金)21:00 より販売いたします。

【開催日】1月28日(金)18時半〜19時半

【ウェビナーチケット販売日】1月7日(金)21時  販売数:限定50枚(お一人様1枚限り)
※THE CELLAR online storeでのみ販売を行います。実店舗での販売はいたしません。
※販売ページが用意出来次第オンラインショップ上に表示されますが、販売開始日時までご購入いただくことはできません。

【開催場所】
ZOOMによるウェビナー

※本ウェビナーは参加事前登録が必要となりますので、チケットご購入者様へは、別途ご連絡させていただきます。
※ご参加用URLは当日16時頃にお送りいたします。


【詳細】
マスターソムリエ高松さんと「モンガク谷ワイナリー」のワインをテイスティングをしながら、
どのように香りや味わいを捉えて表現し、記憶するか等のマスターソムリエの極意を織り交ぜながら、4種類のワインの解説をして頂きます。

モデレーターは、当社統括マネージャー人見(ひとみ)が務めます。

【販売内容】
本ウェビナーの参加チケット+試飲用ワイン(65mlの小瓶)×4
合計:5,500円(税込)

※ウェビナー開催の2日前から当日の間に弊社虎ノ門本店で小瓶への移し替えを行う予定です。
恐れいりますが試飲用ワインの小瓶は26日夕方より28日17時までに本店へ受取ご来店頂けるお客様に限りご提供させて頂きます。

なおウェビナーのみの当日参加も可能ですが、試飲用ワインの受取有無に関わらず、
同じ価格でチケットを販売させて頂く旨予めご了承下さい。


【試飲予定ワイン】
・モンガク谷ワイナリー 2017
・モンガク谷ワイナリー 杤 2019
・モンガク谷ワイナリー 栢 2019
・モンガク谷ワイナリー 楢 2019

※本セミナーでテイスティング予定のワインはボトルでの販売予定はございません。
 


5,500円(税込)で発売いたします!

試飲用量り売りセット内容
各65ml、ボトルでの販売はございません。

モンガク谷ワイナリー 2017モンガク谷ワイナリー 2017

ピノ・ノワール主体のモンガク谷記念すべきファーストヴィンテージ
産地:北海道
品種:ピノ・ノワール主体

ピノノワールを主体とする、複数のフランス系専用品種を野生酵母で混醸した辛口白ワイン

モンガク谷ワイナリー
大都市で暮らしていた木原夫妻が、子どもが生まれたことをきっかけに北海道余市町へ移住して作ったのが、「モンガク谷ワイナリー」。ピノ・ノワール、シャルドネ、ピノ・グリ、ピノ・ブラン、ソーヴィニヨン・ブランなど7品種の醸造用ブドウを出来る限り自然に栽培。自家栽培したブドウは、野生酵母で混醸し、昔ながらの製法でワインづくりを行なっています。
ピノ・ノワールを主体とする、複数のフランス系ブドウ品種を野生酵母で混醸した辛口白ワイン。

モンガク谷ワイナリー 杤 2019モンガク谷ワイナリー 杤(tochi) 2019

濃厚で力強い味わい
産地:北海道
品種:ピノノワール75%、ピノグリ8%、ソービニヨンブラン7%、シャルドネ5%、ゲヴェルツトラミナー他5%

フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」のフラッグシップワイン、「杤(とち)」。従来(2015〜17)のモンガク谷にあたる、ピノノワール主体のアイテム。ラベル原画として採用された、絵本「モチモチの木」に出てくるシンボルツリーがこの「杤」の木で、別名「七葉樹(しちようじゅ)」。7品種から織りなされる「杤」の「繊細さ」と「複雑さ」、そしてその「可能性」に向かい合って頂けたら幸いです。

可能な限りの亜硫酸添加量の低減に向けた、自家取組を継続中で、2018と比べ10ppm引下げ(今回30ppm)。試飲時点では、まるで樽熟したかのような熟成感が感じられるものの、未だ硬く、纏まりが出て開いてくるには少なくとも1〜2年ほど時間を要する印象。3〜4年後の抜栓により、その高いポテンシャルが開花すると期待されます。

収穫日: 2019年10月17〜26日
澱引日: 2020年8月29日
瓶詰日: 2020年 9月22日
アルコール分12.5%、MLF有、内容量750ml、生産本数2,703本(ロウ色:青系)

テイスティングコメント:色は透明感のある淡い黄金色。香りは、ほのかなシトラスの中に、パインのようなトロピカルフルーツ、ハチミツ、洋ナシのコンポート、熟した桃、ハーブ、ほのかに樹木、繊細ながら非常に複雑。味わいは心地よい苦味の中に、スパイシーさと塩味、穏やかな酸、ナッツのような甘み、香ばしさ、ほのかな旨味と複雑さ、長い余韻。辛口、ミディアムボディー。提供温度は16〜18℃程度。抜栓直後は硬くやや不安定なものの、翌日など時間を置くと徐々に開いてくる。(2021年1月9日時点)
※公式HPより抜粋

モンガク谷ワイナリー 栢(haku) 2019モンガク谷ワイナリー 栢(haku) 2019

シャルドネ主体で軽やかで味わい深い
産地:北海道
品種:シャルドネ65%、ピノノワール32%、ソービニヨンブラン他3%

フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」のシャルドネ主体のアイテム、「栢(はく)」。古くから神聖な木とされている「柏(かしわ)」と同意(詳細は後述)。

これまでの「モンガク谷」のスタイルが継承されつつも、辛口シャンパーニュのような、ブドウ本来の味わいを活かした繊細でシャープ、軽やかだが深い味わいは食事との相性が良好。2018と比べてより密度があり、酸はやや穏やか、バランスが非常に良いのが特徴。過去にリリースされたモンガク谷の中で最もリリース時のバランスが高いアイテムですが、2年程の瓶熟によりシャンパーニュを彷彿とさせる熟成感と口当たりへの変化が期待されます。皆様に親しんで頂きやすいワインになりますよう願いを込めて。

収穫日: 2019年10月29〜30日  ※収穫日は以下主体品種の収穫時期を示す
澱引日: 2020年 8月29日
瓶詰日: 2020年9月20日
アルコール分13.0%、MLF有、内容量750ml、生産本数2,744本(ロウ色:黄系)

テイスティングコメント:色は透明感のあるやや濃いめのレモンイエロー。香りはオレンジピールのような甘い香り、ハチミツ、パイナップルのようなトロピカルフルーツ、オーク、バター、味わいは非常に滑らかで、心地よい口当たりの中に、スパイシーさと酸、苦味、ミネラル感が非常に良くバランス、複雑さを構成している。余韻は中程度。辛口。ミディアムボディー。提供温度15〜17℃程度、やや高めでも好印象。(2021年1月9日時点)
※公式HPより抜粋

モンガク谷ワイナリー 楢(nara) 2019モンガク谷ワイナリー 楢(nara) 2019

ピノタージュ主体の新しいアイテム
産地:北海道
品種:ピノタージュ65%、ピノノワール23%、シャルドネ6%、ピノグリ他6%


フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」のピノタージュ主体の新しいアイテム、「楢(なら)」。日本においても、未だほとんど栽培されていない無名とも言える品種、「ピノタージュ」の、「モンガク谷」におけるその可能性をチャレンジングに探るシリーズとの位置付け。ヨーロッパにおける「オーク(楢)の存在」のように、皆様に寄り添って頂けるような、驚きと感動を与えられる新しいワイン造りに挑戦します。

試飲時点では、最も透明度が高く、これまでの「モンガク谷」ではあまり感じられなかった、フローラルな香りに包まれ、また蜜のような甘やかな印象。果皮に大きな特徴があるこの品種を今後どのように料理していくか、今後の仕込方法や向き合い方などに大いなる期待感を感じさせてくれた仕上がりです。抜栓のタイミングについては、楢のつくりである「酋」の字のように長く熟成させることで(2〜4年)、熟成感と口当たりに変化が出てお楽しみ頂けると思います。世界でも稀にみるピノタージュ主体のブラン・ド・ノワール。今後にご期待ください。

収穫日: 2019月11月 1日
澱引日: 2020年 8月30日
瓶詰日: 2020年 9月15日
アルコール分13.0%、MLF有、内容量750ml、生産本数1,108本(ロウ色:緑系)

テイスティングコメント:色は透明感のある淡い黄金色。香りは甘やかな南国のフローラルノート、パイン、パパイヤ、パッションフルーツのようなトロピカルフルーツ、バニラ、ハチミツ。味わいはグレープフルーツの皮のような苦味の中に、スパイシーさ、軽い渋みと酸、香りに対して比較的すっきりとした味わい。余韻は中程度。辛口、ミディアムボディー。提供温度は14〜16℃程度、温度を高めにすると香りの立ちがいい。(2021年1月9時点)
※公式HPより抜粋