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味わいの特徴

味わい ミディアム

ライトボディミディアムボディ フルボディ
果実味
淡い 豊か
酸味
弱い 強い
旨味
弱い 強い

ボット・ゲイル アルザス リースリング ジュール・ゲイル 2021

ボット・ゲイル アルザス リースリング ジュール・ゲイル 2021

Domaine Bott Geyl Alsace Riesling Jules Geyl 2021

アルザスという北部のワインの名醸地でありながら、南の暖かさを感じさせるリースリング

通常価格 3,740 (税込) 獲得ポイント : 37pt
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750ml / リースリング / ヴァンパッシオン

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200年以上続いた家族の至宝ボット・ゲイルの前身「ジュール・ゲイル」へのオマージュ。オーガニック栽培を10年以上行ってきた契約農家とともに、妥協なき造りを行う「カーヴ・ド・ボット・ゲイル」。ドメーヌのあるベブレンハイム村の南10km、コルマールに程近いヴェットルスハイム村でオーガニック栽培を行う契約農家のブドウを使用。粘土質石灰岩土壌ステンレスタンクで5ヶ月かけてゆっくりと発酵させ、更にシュール・リーで約5ヶ月熟成後、瓶詰め。
太陽の恵みを感じるブドウの高い成熟度で濃い色調のゴールドイエロー。完熟した黄リンゴ、洋梨に加え、花の蜜、菩提樹等のフローラルなニュアンスもある複雑な香り。味わいは、ほのかな甘み、バランスのとれた伸びのある酸味、余韻に心地よいミネラル感が続き、全体を引き締めています。アルザスという北部のワインの名醸地でありながら、南の暖かさを感じさせるリースリングです。

商品データ

商品番号 3546093100014
種類 白ワイン
生産地 フランス・アルザス・アルザス
ヴィンテージ 2021年
原産地呼称 AOCアルザス
品種 リースリング
輸入元 ヴァンパッシオン
容量 750ml
アルコール度数 13%

ワイナリー情報

ボット・ゲイル

200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14haの畑を所有。ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中しています。5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っています。 1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもあります。ワイン造りにおいては、「全ては上質なブドウを収穫できるかどうかであり、醸造では、ブドウの秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30~35hlと極めて低収量。また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるといいます。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られます。圧搾後、約24時間、6℃の低温浸漬を行います。アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20~21℃での低温発酵。アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にします。その後、4~8ヶ月間、シュール・リーで寝かせます。木樽は購入後1~2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始めます。 できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しません。SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加するのみです。

味わいの特徴

味わい ミディアム

ライトボディミディアムボディ フルボディ
果実味
淡い 豊か
酸味
弱い 強い
旨味
弱い 強い

商品データ

商品番号 3546093100014
種類 白ワイン
生産地 フランス・アルザス・アルザス
ヴィンテージ 2021年
原産地呼称 AOCアルザス
品種 リースリング
輸入元 ヴァンパッシオン
容量 750ml
アルコール度数 13%

ワイナリー情報

ボット・ゲイル

200年前に建てられたオールド・セラーが物語る名家ボット・ゲイル。14haの畑を所有。ドメーヌがあるベブレンハイム村を中心に「アルザスの真珠」と呼ばれる一帯に集中しています。5つのグラン・クリュと3つのリュー・ディ、75区画に細分化され管理される畑では、ビオディナミ栽培を行っています。 1998年から一部の区画でオーガニック栽培を始め、2002年から全ての畑をビオディナミに転換。現在、ルフレーヴやユエも参加するビオディヴァンの認証を受け、オーガニックの認証団体セーヴやエコセールのメンバーでもあります。ワイン造りにおいては、「全ては上質なブドウを収穫できるかどうかであり、醸造では、ブドウの秀逸性を保ち、可能な限りそのポテンシャルを引き出すだけ」と考える、ジャン・クリストフ・ボット。 収量も最高50hlに抑え、グラン・クリュの畑では、30~35hlと極めて低収量。また、密植度もアルザスの平均がヘクタール当たり4500本程度なのに対し、7400本とかなり高く、複雑味や深み、濃縮度に違いがでるといいます。キュヴェによっては最長20時間かけて、優しく抽出。糖、アロマ等の要素が綺麗で、バランスの良いジュースが得られます。圧搾後、約24時間、6℃の低温浸漬を行います。アルコール発酵は天然酵母のみを使用し、20~21℃での低温発酵。アルザス品種の繊細で美しいアロマを大切にします。その後、4~8ヶ月間、シュール・リーで寝かせます。木樽は購入後1~2年間はワインを寝かせ、樽香が強く付かない状態にしてから使い始めます。 できるだけ自然なワイン造りを目指し、無清澄。補糖・補酸はもちろん、人口酵母や酵素を加えることは一切しません。SO2に関しては、アルコール発酵前の低温浸漬の際にのみ、わずか3g/Lを添加するのみです。